【今日のカンボジア】ワットアトビア トンレサップに行く途中にある遺跡で、アトビアとは「扉」という意味があり、トンレサップを通ってアンコールワットまで行く人々への入り口の寺という意味もあったそうです。別の由来では遺跡寺院敷地内の新しいお寺の扉(窓)の木の彫刻が歴史があるものでそれから来ているという説もあります。 21/12/2006 投稿先 アンコール遺跡, 今日のカンボジア⇔ヤフーブログ ← 過去の投稿へ 次の投稿へ →