【今日のカンボジア】ベンメリア 東のアンコール ベンメリア BENG MEALEA 11世紀後半から12世紀前半頃に、スーリヤヴァルマン2世により造られたといわれるヒンドゥー教寺院。 アンコールワットと造りは似ており、東のアンコールと呼ばれるが、アンコールワットはピラミッド型なのに対し平面型である。木々が遺跡に絡みつき「天空の城 ラピュタ」を想像させることから発想本になったのではないかと囁かれている。 02/01/2007 投稿先 アンコール遺跡, 今日のカンボジア⇔ヤフーブログ ← 過去の投稿へ 次の投稿へ →