【今日のカンボジア】コーケー プラサットトム アンコール5大遺跡の一つ 928年から944年までの16年間、王都がアンコール地域からこの地域に移動していました。 当時の王はジャヤヴァルマン4世とハルシャヴァルマン2世。そのとき、この地域だけでも30以上の寺院が造られて、一番の中心がこのプラサットトムでした。 現在も遺跡の周りには地雷が残ってる為、ガイドをつけて道以外に飛び出さないようにすること。 02/01/2007 投稿先 アンコール遺跡, 今日のカンボジア⇔ヤフーブログ ← 過去の投稿へ 次の投稿へ →