【今日のカンボジア】プリアカン /プレアカン 大回りコース 12世紀末にジャヤヴァルマン7世によって造られた中型仏教寺院で800m×700m。 「聖なる剣」という意味があり、チャンパ軍との戦いに勝利したことを記念に建設。 また、ジャヤヴァルマン7世のお父さんを祀るためでもあったといわれる。 ちなみに、タプロームはお母さんを祀っている。 写真は中にある巨大なスポアンの木で5ヶ月前と今。 25/12/2006 投稿先 アンコール遺跡, 今日のカンボジア⇔ヤフーブログ ← 過去の投稿へ 次の投稿へ →