【今日のカンボジア】コンポンクディのアンコール時代の大橋 正式名称 スピアンプラップトゥフです。 意味は方角を示す橋。 シェムリアップから約60kmほどのコンポンクディという地域にあります。 2006年の最初のころまではこの上をトラックやら何やらがガシガシ・ブルルーと走っていたのですが、現在は自転車、バイクのみ可能です。 昨日は牛がのんびり歩いていたので撮ってきました。 12/03/2007 投稿先 アンコール遺跡, 今日のカンボジア⇔ヤフーブログ ← 過去の投稿へ 次の投稿へ →